【必見】「障害年金の診断書」を正しく書いてもらうには?

本日は、「障害年金の診断書」を正しく書いてもらう方法についてご案内致します。
弊所で精神障害(うつ病など)のご相談者のお話をじっくりとお聞きすると病院の先生の診断書の中の「日常生活の状態」欄で記載された内容とご本人が申し立てる内容とに違和感を感じることがよくあります。
その原因は、ご相談者の多くの方が「体調のよい日に病院に行く」ことによるものであることに気が付きました。
つまり、本来診断書に書いて頂く必要があるのは、「体調が悪く病院には行けないので診察予約をキャンセルして家で休んでいる」時の状態なのです。
また、主治医の先生を前にすると「元気になった!」とついついアピールしてしまう方もおられます。
「元気である日」に病院に行って診断書をお書き頂いている場合、弊所でご相談時にお聞きしている「日常生活の状態」とは随分と違っていると思うことがあります。
障害年金を申請する場合は、主治医にお話しをする際に「体調の悪い日の日常生活の状態」もきちんとお話しして頂く事が大変重要です。障害年金は、書面審査ですので、日常生活の状況を正しく書面で伝えることが最も大切なのです。

弊所のセールスポイントの一つは、受託した案件は100%障害年金が支給されていることです。
弊所では、診断書の書き方も含め、きめ細かくサポートした上で、申請しております。
障害年金を過去に申請したけれども受給できなかった方、受給できるかどうかわからない方も、是非、社会保険労務士事務所「KKパートナーズ」にご相談ください。

障害年金申請代行サービスとして初回は無料でご相談をお受けしております。
アポイントを頂ければ、土日に事務所でお会いすることも可能です。
お勤めの方もお気軽に何なりとご相談ください。

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